2009年07月27日

インナーマッスル 鍛える

“腰痛対策”のためには何をすべきか。

よく、
「腰痛にならないためには腹筋を鍛えるとよい」といわれていますよね

しかし、ここでの「腹筋を鍛える」というのは、
アウターマッスルを鍛えるということではありません

インナーマッスルを鍛えるということが、
“腰痛対策”には必要なのです



インナーマッスルはアウターマッスルに比べ、とても目立たない筋肉

しかし、背骨をしっかり支えたり動かしたりする
とても重要な筋肉なのです!

インナーマッスルの重要性を覚えてくださいね!




例えば・・・

椎間板ヘルニアの再発防止にも インナーマッスルの強化が必要です

背骨や骨盤周囲の筋力強化をすることにより、
再発防止に効果が期待できるといわれています

アウターマッスルでの腹筋の鍛え過ぎは
筋肉のバランスを崩すことになりかねません

アウターマッスルでの腹筋の鍛え過ぎは、腰痛全般にとって
実は悪化を招く事もありうるのです



とにかく!
アウターマッスルを鍛えるということではなく、

「インナーマッスルを鍛える!」
これは腰痛全般に言えることですよ




そして、是非インナーマッスルトレーニングに取り入れていただきたいのが・・・
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横に曲げる(側屈)
捻る(回旋)
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この動作です


腰は普段、この動作を行うとこがとても少なく、
トレーニングの際にうまく取り入れると大変効果が期待できます

この動作では、実はインナーマッスルが動いていて
この苦手な動作を故意的に取り入れることによりよい筋肉が鍛えられます!




余談ですが・・・

最近よく思うのですが
「ラジオ体操って実はとても効率のよいトレーニングなんでは?」と・・(^_^)v


インナーマッスルトレーニングは負荷をかけすぎないことが大切ですよね
ラジオ体操っていろいろな要素が入っているので真面目に行えばすごくいいのではないかと?!(*^^*)♪



子供の頃はいつもさぼっていたラジオ体操
これから始めてみようかな??

posted by 2kitaeru at 14:31| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月26日

インナーマッスル 野球

アウターマッスルだけでなく、
インナーマッスルも同時に鍛えるのがとても重要です

インナーマッスルを鍛えると
運動する上で、また、肉体を鍛える上で、とても効率があがります

これは理解できましたよね!

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では今回は、「インナーマッスルと野球の関係」について書いていきたいと思います
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野球では、ピッチャーが足を上げてボールを持ち、腕がグローブからはなれる瞬間
ボールを持った腕は内側にねじれます(回内運動)

この時、ボールを持った腕の親指が自分自身の身体の方にむいていますよね
これが基本の形かと思います

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ここで必要なのが、
実はインナーマッスル
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この時、筋肉は肩のインナーマッスル群(肩甲骨の動き)肩の筋肉の三角筋の前部に緊張がはしる状態にあると思います

このように緊張が強くある場合、可動範囲を超えているということになります
無理してねじまげているということになるわけですね




内側にねじられて三角筋前部に緊張が入ったまま逆回転で腕をもどすわけですが、
この時に強い緊張が入ったまま腕を戻すと、三角筋前部を故障しやすくなるということになります

インナーマッスルが野球と大きく関係しているというのは、
腕のねじれる幅(可動範囲)をひろげることにあるわけですね



体への負担を考え、
インナーマッスルで関節の動ける範囲を大きくパワーアップして、
余裕を持って投げることが野球で強くなる秘訣のようですね!
posted by 2kitaeru at 13:32| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月25日

インナーマッスル 鍛え方

インナーマッスルを鍛えると
運動する上で、また、肉体を鍛える上で、とても効率があがります

いずれにせよ、アウターマッスルだけでなく、
インナーマッスルも同時に鍛える必要があります



■では、インナーマッスルを鍛えるためにはどうしたらよいのか■

インナーマッスルを鍛え方にはいくつか方法がありますが、
「チューブトレーニング」のトレーニング方法をご紹介していきたいと思います!



様々なダイエット法が話題となる中で、
健康的で引き締まったボディーを作るために考案された「チューブトレーニング」


「チューブトレーニング」を世の中に広めたのはなんだかお分かりですか?

ずばり!
あの有名な“ビリーズブートキャンプ”ですね

チューブトレーニングは、
ビリーズブートキャンプから一気に広まりました




インナーマッスルを鍛えるのに「チューブトレーニング」を使うのには、
ちゃんと理由があります

チューブトレーニングを使うことによって、何も使わずに運動をする以上に
筋肉の細部を使うことができるので、インナーマッスルを鍛えるのには最適な方法なんですね



また、チューブトレーニングは、あらゆるパターンのトレーニングが行えることも魅力のひとつ
また、場所をとったりしないので、チューブトレーニングひとつあれば、様々なトレーニングが行えます




チューブトレーニング用のチューブは、様々なメーカーから販売されているので
自分の筋肉量や目標に合わせて負荷の強さを選ぶとよいと思います
詳しくはSHOPの方に相談されるとよいとおもいます




もしあなたが、「これからチューブトレーニングをしてみよう!」と決めたならば、
これからチューブトレーニングの鍛え方として、意識していてほしいことがあります

それは、「どの筋肉を使っているのか」を、きちんと意識するということです


闇雲にチューブトレーニングをしても効果は半減してしまうからです
チューブトレーニングは、常に軽い負荷を意識してトレーニングしましょう




インナーマッスルは、アウターマッスルに比べると
とても地味に感じるかもしれません

しかし、健康維持などにおいてもとても重要な役目を持っている筋肉ですから、
意味のあるインナーマッスルトレーニングを行っていれば、肩こり改善などにも効果が期待できます

さあ、チューブトレーニング、始めてみませんか?

posted by 2kitaeru at 12:27| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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